プログラム一覧

Sparkle Team.comが提供するワークショッププログラム3つの特徴

  1. 綿密なヒアリングとチーム課題解決に向けた、インストラクショナルデザインに基づく設計
  2. 企業組織課題やワークショップ運営に精通した、個性的で経験豊富なプロフェッショナルなストレングスコーチによるコンテンツデリバリー

研修プログラム例

ストレングスファインダープログラム
チームビルディングプログラム
パフォーマンスマネジャープログラム
マイスタイル・リーダーシッププログラム
パワフルフォローワークショップ
コンサルティングプログラム

  

まずは相互理解から始めよう、ストレングスファインダープログラム

■対象:各階層<集合研修>
■目的:ストレングスファインダーについて理解する、ストレングスファインダーを通じた自分の特性と、他者の特性について理解する
■課題:全プログラムの基本となるプログラム。モジュールとして各プログラムへの導入が可能。オンライン学習との組み合わせも可能
■時間:4時間または事前オンライン学習+3時間

【プログラム】
・ストレングスファインダーとは
・ストレングスファインダー34資質理解と相互理解
・自分の成功体験を語る
・同じ資質群のあるある傾向性
・チームへの活かし方を考える

 

1+1=∞にするチームビルディングプログラム

■対象:プロジェクトチーム、部署内メンバー
■課題:
✓新プロジェクトチームとしてより結束を高めたい
✓業務がサイロ化していて同じチームでもお互いに何をしているのか理解できていない
✓メンバーの入れ替わりが多く、意思疎通がスムーズにいかない
■日程:4時間(13:00~17:00)(①との組み合わせまたは①受講後の実施をお勧めします)

【プログラム】
・チェックイン
・ストレングスファインダーとは(復習)
・相互理解-他己紹介
・チームとしての役割を考える-Gift & Request
・チャレンジ宣言
・ラップアップ

 

メンバーの強みでチーム成果を最大化する パフォーマンスマネジメントプログラム

■対象:部下を持つチームマネジャー、リーダークラス
■課題:
✓プレイヤー時代に実践してきたやり方以外の結果の出し方がわからず、押しつけ型の関わりになっている
✓メンバーの特性に合わせた個別マネジメントを実践したい
✓指示監督型のマネジメントによって、メンバーの自主自律性が低く、特に低業績メンバーへの関与がマネジメントの負荷になっている
■時間:事前オンライン学習+7時間(9:00-17:00)(①受講後の実施をお勧めします)

【プログラム】
・チェックイン
・ストレングスファインダーおさらい
・これからの時代に求められるマネジメント:Boss to Coach
・チームグリッド分析-チームパフォーマンスを生む役割分担
・メンバーの資質特徴分析ーつまづくポイント、伸ばすポイント
・対話力向上実践演習と計画
・育成計画策定
・行動宣言

 

チームを成功に導く マイスタイル・リーダーシッププログラム

■対象:各階層・特にチームを率いる影響力が求められる層
■課題:
✓指示されたことを遂行することはできるが、チームとしての指針を示すことができないリーダー職
✓周囲からの「〇〇すべき」に縛られて、決断することができないリーダー職
✓ポテンシャルは高いものの、管理職になりたがらない・自信がない次期リーダー候補
■時間:4時間(①受講後もしくはモジュールとして組み合わせ)

【プログラム】
・ストレングスファインダーおさらい
・自分のいきがいを探る4つの視点
・My Purposeを言葉にする
・チームへの貢献を考える

 

チーム力の根底を支える存在となるために、パワフルフォロワーシッププログラム

■対象:チームメンバーとしての中核を期待される若手・中堅層(新卒5年目~10年目程度)
■課題:
✓指示待ち受け身になっている若手中堅社員が多い
✓個人の結果は出しているものの、もう1段高い視座からチームへ貢献してほしい
✓リーダーの右腕としてもっとチームへの貢献を期待したい
■時間:4時間(①受講後もしくはモジュールとして組み合わせ)

【プログラム】
・チェックイン
・フォロワーシップとは4つの視点
・ストレングスファインダーおさらい
・チームの目的/Missionを考える
・勇敢なフォロワーに求められる5つの勇気
・リーダーとの相乗効果を生み出す4つの象限:強みを活かす
・行動宣言

 

コンサルティング例

各チームの状況に合わせて、複数回・半年程度にわたってワークショップと実践とを繰り返すことでエンゲージメント高い組織づくりを支援します。

ハイエンゲージメントチーム・ディベロップメント・ワークショップ(HDW)

■実施例:T社広報チーム
■課題とゴール:前例のないミッションオリエンティッドなチームで、多岐にわたるテーマの業務設計から役割分担・遂行のスピードを上げ、メンバー同士の相乗効果を高めるために、もっとお互いの価値観や強みを知り合い、相互補完できるチームを目指したかった。

【ワークショップ例】
★エンゲージメントサーベイの実施(半年間のBefore Afterによる定点観測)

 

各社の課題・状況によってカスタマイズいたします。

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