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ストレングスファインダー研修・ワークショップ事例大公開 ~「導入したけど、結局どう進めるの?」にすべてお答えします~

企画から当日の進行、その後の定着まで。実際のプログラム設計を丸ごとご紹介

ストレングスファインダーを研修に取り入れたいけれど、具体的にどんなプログラムにすればいいのか分からない

他社はどんな流れで、どんな成果につなげているのだろう

自己紹介だけで終わらせず、現場の行動変化につなげたい

人事・人材開発のご担当者さまから、このようなご相談をよくいただきます。

スパークルチームは設立以来、延べ8,000名以上のストレングスファインダー活用を支援してきました。
新入社員から管理職、チーム単位の組織開発まで、対象も目的もさまざまです。

本ウェビナーでは、その中から実際に提供しているワークショップ・研修プログラムの事例を、普段はなかなかお見せしない設計の中身まで具体的にご紹介します。

● どんな目的の企業が、どんな対象に、どんなプログラムを実施したのか
● 1日の流れ、ワークの設計、コーチの入り方
● 実施後に現場で起きた変化と、定着のための仕掛け

「うちの会社なら、どう組み立てられるだろう?」と具体的にイメージできる60分です。
研修設計の参考に、ぜひご参加ください。

アジェンダ

(1)なぜ「やりっぱなし」になるのか:ストレングス研修が成果につながる設計の3条件

(2)事例大公開
   事例① 新入社員/若手向けプログラム
   事例② 管理職・マネジャー向けプログラム
   事例③ チーム/組織開発プログラム
 (各事例:プログラム構成・ワークの中身・参加者の変化)

(3)自社で設計するためのチェックポイントと進め方

(4)質疑応答

セミナー概要

ストレングスファインダー研修・ワークショップ事例大公開
~「導入したけど、結局どう進めるの?」にすべてお答えします~


日程

2026年12月10日(木)12:00~13:00
※アーカイブ配信もありますので、当日ご都合が合わない方もぜひお気軽にお申込み下さい
 

参加費

無料
 

対象者

・企業の人事・人材開発部門ご担当者
・事業部や部門の責任者、育成ご担当者

※クリフトンストレングス(ストレングスファインダー)の受検は不要です
※コーチ・ご同業の方はご遠慮ください。社内ストレングスコーチの方はご参加可能です。

 

実施形態

Zoomウェビナー(お申込みいただいた方へURLをご連絡します)
  

こんな方にオススメ

・ストレングスファインダーを使った研修を企画中で、具体的なプログラム例を見たい
・導入済みだが、自己紹介以降の展開に悩んでいる
・研修を外部に依頼する前に、内容や進め方のイメージをつかみたい
・他社の活用事例を、設計の中身まで知りたい
 

講師

スパークルチーム合同会社 代表 楠 麻衣香
ストレングスプロデューサー® 

【ストレングスファインダー資質TOP】
 戦略性/コミュニケーション/個別化/活発性/着想
 親密性/共感性/適応性/指令性/社交性 

【資格】
 Gallup認定ストレングスコーチ
 一般社団法人コーチングプラットフォーム認定コーチ
 The Bob Pike Group認定プロフェッショナルトレーナー

【経歴】
2003年中央大学卒、就職氷河期どん底の中、一世を風靡した一部上場の経営コンサルに就職するも、業績悪化により1年でクビに。失意ののち4人のベンチャーに拾われ、人材開発業界ライフをスタート。社長の失踪、渡加経験、外資系研修会社など波乱万丈のキャリアの後、人材開発ベンチャー企業にて参画。
大手企業を中心に人材・組織開発のプロデュースのほか、自組織のマーケティング立ち上げ・新卒採用立ち上げ・新規事業開発など「素材を引き出しコンテンツとしてプロデュース」する活動を続けてきた。
2019年、ストレングスプロデューサーとして独立、2020年スパークルチーム合同会社を立ち上げ。

ストレングスファインダーとは

ストレングスファインダー(正式名称:クリフトンストレングス®)とは、米国Gallup社が開発した、ビジネスに特化した個人アセスメントです。
個人の強みの源泉を発見し、その強みをチームとして貸し借りしあう「協働型チーム」を醸成することを目的として開発され、現在世界の受検者数はのべ3,400万人を突破しています。日本でもキャリア開発やチームビルディングなど、人材開発や組織開発施策として取り入れる企業が増えています。

WEB上で200問の設問に回答することで、自分がどのような思考や行動の傾向を持っているかを明らかにし、34資質の中から自分の上位資質(強みの源泉)を知ることができます。

ストレングスファインダーは、従来の「弱点を克服する」アプローチではなく、自分の強みに着目します。
資質ごとに一定の能力開発方針があるので、ビジネスの場面で活用しやすく、かつ自己肯定感が高まりやすいことが特徴です。

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