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法人向けプログラム

スパークルチームができあがる
3つのアプローチ

スパークルチームができるまでの3つのアプローチ

「スパークルチーム」とは、一人のスーパーマネジャーの力でも、メンバーとの対話だけでも作ることはできません。
【自律したメンバー×しなやかなマネジャー×相乗効果を生み出す仕掛け】の3つのアプローチが必要です。

ストレングスファインダーをパワフルなツールとして活用しながら、3つの点を有機的に開発するお手伝いをします。

FEATURES

法人向け人材・組織開発支援のつよみと特徴

  • 1

    人材・組織開発に精通した
    認定ストレングスコーチ

    人材組織開発に関して企業内で深く関わる知見と、他業種を様々に支援してきた知見を強みとしています。私たちがサポートするストレングスコーチは、ストレングスファインダーに造詣が深いだけではなく、人・組織づくりのツールとして活用する方法を常にトレーニングしているメンバーです。

  • 2

    点で終わらせない
    「戦略性」的仕掛け

    企業様ごと・部署ごと・ご担当者ごとの背景やニーズを言語化し、創り出したい未来と課題を言語化します。最終的には自社内で定着し自走するまでの支援が重要となるため、ワークショップを点で終わらせずに最適なプロセスを戦略的にご提案します。

  • 3

    ストレングスファインダー×
    ●●=コラボレーション
    アプローチ

    ストレングスファインダーを共通言語として活用しながらも、ダイバーシティ&インクルージョン、イノベーション、ジェネレーションアプローチ、組織開発など、想いを同じくする外部パートナーとのコラボレーションも活用しながら、統合的かつ新しいアプローチで、クライアントと一緒に課題解決を支援します。

PROGRAM

法人向けプログラム一覧

代表的なサービスの一覧です。各社ごとの課題に合わせてご提案します

    • 対象者
      全階層 階層別 チーム 手挙げ
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • 参加資格
      • ・自分の才能を知り、つよみの発揮どころとよわみの扱い方を理解する
      • ・チームメンバーに対して、さらに深いレベルで興味関心をもつ
      • ・チーム間の“なんで?”を減らし、つよみの貸し借り(相互依存)を目指すきっかけをつくる
    • 時間

      4時間~7時間

      (オンラインの場合4時間+3時間の2日実施を推奨)

    • 概要

      ストレングスファインダーを初めて受けた方を対象にした、最初に受けていただくプログラムです。

      ストレングスファインダーとは何か、活用の仕方をしっかりと理解し、34資質について概要を解説します。

      事前に受けたストレングスファインダーの結果について、解説資料をもとにこれまでの「天才エピソード」を語ります。

    • 参加者の声
      • ・これまで自分の強みはよくわからなかったが、つよみの使い方がよくわかった
      • ・ほかの誰にもなる必要はない、自分は自分でいいんだ、と思えてすごくうれしかった
      • ・解説が面白くて34個の資質がよく理解できた。そんな才能持ってる人もいるんだ、とびっくりした
      • ・自分の資質を強みに変えていく具体的な方法が見えた!早速実践したい
      • ・いままでうまくいかなかった上司が真逆の資質を持っているとわかってすごく納得したし、ちょっと距離が近くなった気がする
    • 対象者
      部署 プロジェクトチーム
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・チームメンバーのつよみを理解することで、お互いの“なんで?”を減らし対話のきっかけをつくる
      • ・目指すチームの姿を改めて明確にする
      • ・チームの目指す姿に向けて、お互いのつよみを貸し借りし、役割をデザインする
    • 時間

      ・4時間~3時間×3~4回

      (チーム人数により変動)

    • 概要

      組織開発のAI(Appreciative Inquiry)アプローチを用い、チームの目指すべき姿とお互いのつよみを貸し借りする状態を描く連続ワークショップ。

    • フロー

      STEP 1

      所要時間 4時間

      お互いを知る

      メンバーのお互いのつよみを知る
      メンバーの経験を知る

      STEP 2

      所要時間 4時間

      目指すチームの姿を描く

      いまのメンバーが望む最高の
      状態とチームの最高の状態

      STEP 3

      所要時間 3時間

      役割デザイン

      お互いのつよみの「ギフト&サポート」による相互依存チームを描く

    コラボラティブチームをつくる4つのステップ

    ストレングスファインダーがスパークルチームづくりに有効である最大の2つの理由
    • 対象者
      部署 プロジェクトチーム
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・チームメンバーのつよみを理解することで、お互いの“なんで?”を減らし対話のきっかけをつくる
      • ・和太鼓を使って音と振動で一体感をつくる
      • ・チームのビジョンの重要性を体感し、自分たちのチームのビジョンにつなげる
    • 時間

      ・1日または1泊2日

      (都内スタジオまたは関東近郊)

    • 概要

      初日はストレングスファインダーを用いた相互理解を実施し、お互いの人となりを共通言語をもとに理解します。
      2日目は和太鼓を使って音と振動とともに共通体験を生み出します。和太鼓はたたけば誰でも音を出すことができ、体で振動を感じられるので、音色の変化を誰でも体感することができます。

      チームの状態を、あるワークを通じて振動と一体感の変化により感じ取ることができます。エンターテイメント性と五感を使ってチームの一体感を醸成し、最高の共通体験を生み出します。

    • フロー

      1日目

      ・開催地に移動

      ・ストレングスファインダーを使った相互理解


      (夜はBBQなど)

      2日目

      【AM】

      ・和太鼓ワークショップ


      【PM】

      ・チームビジョンを描く

      ・移動 / 帰宅

    • 対象者
      マネジャー 手挙げ
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・1on1の目的を理解し、目指したいチームの像を描く
      • ・1on1に必要なマインドとスキルを習得する
      • ・ストレングスファインダーを使った1on1の実践方法を学ぶ
    • 時間

      ・4~3時間×3回~4回

      (オプション:マネジャー個別コーチング)

    • 概要

      1on1は手段であり、チームとして目指したい姿が明確でないケースが多くみられます。

      このワークアウトでは、まず目指したいチームの像を描くところからスタートし、1on1の基本理解、対話力の向上を目指します。1on1の基本スキルがすでに身についている対象者の場合は、ストレングスファインダーを活用した対話実践からスタートすることも可能です。

    • フロー

      STEP 1

      所要時間 4時間

      1on1とは

      ありたいチームの姿を描く
      基本スキル:「聴く」実践

      STEP 2

      所要時間 4時間

      実践振り返り

      自分の資質を深める部下の
      資質を深める実践演習

      STEP 3

      所要時間 3時間

      実践振り返り

      部下の資質を使った
      1on1実践演習

      参加者の声
      • ・これまで自分の強みはよくわからなかったが、つよみの使い方がよくわかった
      • ・ほかの誰にもなる必要はない、自分は自分でいいんだ、と思えてすごくうれしかった
      • ・解説が面白くて34個の資質がよく理解できた。そんな才能持ってる人もいるんだ、とびっくりした
      • ・自分の資質を強みに変えていく具体的な方法が見えた!早速実践したい
      • ・いままでうまくいかなかった上司が真逆の資質を持っているとわかってすごく納得したし、ちょっと距離が近くなった気がする
    • 対象者
      マネジャー
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・マネジャーとして自分の資質を振り返り、つよみの活かし方、よわみのマネジメントの仕方を深く理解する
      • ・これまで身につけてきたリソースや成功パターンを明らかにする
      • ・コラボレーションの生み出し方を理解し、自分のつよみをギフトとして貢献する方法を明らかにする
    • 時間

      ・7時間(1日または半日×2回)

    • 概要

      多様なメンバーをマネジメントするうえで、マネジャー自身が自分のことを深く理解していることが何よりも重要です。ストレングスファインダーを使いながら、自己認知力を高め、これまで無自覚だった自分のつよみ・弱みを言語化します。

      コラボレーションチームとはどういう状態なのか、心理的安全性×つよい個人の2つの開発を軸に今後の展望を考え、目指したいチームの状態に向けて、自分のつよみを「ギフト(貢献)」するために何をすべきかを明らかにします。

    • 参加者の声
      • ・いままでいかに無自覚に自分の力を使っていたかを改めて理解できた
      • ・自分の資質をうまく付き合わないと悪く出てしまうので、上手に使いこなそうと思った
      • ・これまでタイプの似ている部下とはうまく関われていたが、そうでない部下との関わりにムラがあった。今回のワークショップで、どんな部下とも具体的な関わり方がわかって希望が見えた。
      • ・自分とは違う資質を持った部下に、自分の資質をギフトできるというのはすごく目からうろこだったし腑に落ちた。早速実践していきたい
    • 対象者
      20代 30代
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・求められるコンピテンシーに向けて、自分のつよみの活かし方を検討する
      • ・一人一人にあったキャリアを開くためのレシピ(具体的アクション)を手に入れる
    • 時間

      ・6~7時間(半日×2日も可)

    • 概要

      これからの時代のキャリアは、長期的な目標を立てても変化が激しく予測不可能なためキャリア満足度との相関は見られません。必要な要素は「挑戦する」「つよみを見つける」「コラボレーション」の3つです。

      ストレングスファインダーをもとに、自分の才能の源泉をとらえると、コンピテンシーに対する個別に必要な次の一手が具体的に見えてきます。雲をつかむような目標設定ではなく、今すぐに「できそうだ」と思える、オリジナルのキャリア開発レシピを手に入れることができます。

    • 対象者
      5~10年目 リーダー候補
    • 運営形態
      対面 オンライン
    • ねらい
      • ・フォロワーシップとは何かを理解する
      • ・自分のつよみと上司のつよみとを掛け合わせたフォロワーシップの発揮行動を明確にする
    • 時間

      ・6~7時間(半日×2日も可)

    • 概要

      組織の成功にはフォロワーの力=フォロワーシップが80%を占めています。チームが進むべき方向に向けて、リーダーとフォロワーがそれぞれ発揮すべき役割を理解するします。

      自分のつよみ・よわみと上司のつよみ・よわみを俯瞰的に検討し、チームとしてとるべきアクションを明確にすることで、本質的なリーダーシップ開発へとつなげます。